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「家飲み」が劇的に変わる! 5000円以下の卓上家電でチューハイ晩酌を楽しくする噺

「家飲み」が劇的に変わる! 5000円以下の卓上家電でチューハイ晩酌を楽しくする噺

なかなか外食がしづらくなったこのご時世、自宅で飲むことが増えてきましたが、こう家飲みが続くと、「いつものおつまみにはもう飽きた!」と感じる方も多いはず。そんなときは、卓上家電を使っておつまみのバリエーションを広げてみてはいかがでしょうか? とはいえ、わざわざ数万円する家電を買うのも気が引ける……という意見もごもっとも。そこで今回は、5000円以下のリーズナブルな卓上家電で作るおつまみをご紹介。おつまみを紹介するなら当然お酒も! というわけで、これからの季節、家飲みの主役となるチューハイとのマッチングも合わせてご提案していきましょう。
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「世界一のバーテンダー」が語る! 初心者に伝えたい「バーのキホンと選び方」の噺

「世界一のバーテンダー」が語る! 初心者に伝えたい「バーのキホンと選び方」の噺

スナック指南に続いて、同じく大人の社交場である「バー」に焦点を当てる本連載。元バーテンダーであるGetNavi編集部の鈴木翔子(すずき・しょうこ)がバーに詳しい人のもとを訪れて、バーの魅力や使い方などを聞いていきます。第二弾となる今回は前回に引き続き、東京・渋谷にあるバー「The SG Club(エスジー クラブ)」を訪れ、バーテンダーの世界大会で優勝経験を持つ後閑信吾(ごかん・しんご)さんにお話をうかがいます。
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「世界一のバーテンダー」が語る「日本と海外のバーの違い」の噺

「世界一のバーテンダー」が語る「日本と海外のバーの違い」の噺

スナック指南に続いて、同じく大人の社交場である「バー」に焦点を当てる本企画。元バーテンダーであるGetNavi編集部の鈴木翔子(すずき・しょうこ)がバーに詳しい人のもとを訪れて、バーの魅力や使い方などを聞いていきます。前回は洋酒の名店として知られる「目白田中屋」の栗林幸吉店長に話をお聞きしましたが、今回は東京・渋谷にあるバー「The SG Club(エスジー クラブ)」を訪れ、同店の設立者の後閑信吾(ごかん・しんご)さんにお話をうかがいます。
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【TRANSIT×酒噺】旅の“宝噺”<中国編>

【TRANSIT×酒噺】旅の“宝噺”<中国編>

トラベルカルチャー雑誌「TRANSIT(トランジット)」では、毎号特集した国や地域の旅の思い出を編集部と制作に携わった取材クルーが語りあう「旅の宝話」という企画を連載しています。「酒噺」では、「TRANSIT」とのコラボ企画として不定期に、その内容を「旅の“宝噺”」としてご紹介します。今回はTRANSIT4号で掲載された中国編。中国の首都・北京に滞在した写真家の谷口京さん。 北京を訪ねるのは 10 年以上ぶりだったとか。 驚くこともあったという旅の思い出を振り返ってくれました。
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冬はやっぱり鍋が一番! 最新調理家電で「お酒に合う鍋料理」を作る噺

冬はやっぱり鍋が一番! 最新調理家電で「お酒に合う鍋料理」を作る噺

鍋料理は、お野菜がたっぷり摂れて身体がポカポカ温まるだけでなく、材料を用意しておけば、卓上で作れる手軽さがありがたいですよね。日本酒やサワーといったお酒が進むのもうれしいところ。でも、つい似たような具材とスープを選びがちで、ときには「また今日も鍋か……」とがっかりした経験もあるはず。そんなときは、マンネリを打破できる調理家電を使ってみてはいかがでしょうか。
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〆にも、アテにも最適!酒場カレーの噺

〆にも、アテにも最適!酒場カレーの噺

お酒の〆(シメ)の定番といえば、ラーメンにうどん、そば。さっぱりとしたお茶漬けから、スイーツまで好みは人それぞれですが、酒噺はもうひとつ、お酒の〆にぴったりなメニューを提唱します。それがカレー。飲んだ後の小腹を満たすボリュームに、気分をシャキッとさせてくれるスパイス、何といってもカレーには、酒飲みの強い味方“ウコン(ターメリック)”が使われているんですから、これはもう〆はもちろん、酒の肴にしてもぴったりな料理です。今回はこだわりの逸品と絶品カレーが味わえる隠れ家的酒場を訪問しました。
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“形”から入る、燗酒の楽しみの噺

“形”から入る、燗酒の楽しみの噺

すっかり季節も秋めいて、とっておきの肴と楽しむ燗酒が恋しくなってくるこの頃。居酒屋でちびちびと楽しむのもいいですが、自宅でも日本酒を嗜んでみませんか? 自分好みの日本酒の他に、酒器にもこだわると一層、嗜みが深まります。というわけで、今回は関西最大の調理道具・厨房機器&器を扱う商店街、大阪ミナミ・千日前道具屋筋商店街の食器専門店で日本酒を楽しむ器選びのコツを伺いました。
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秋に円熟する日本酒「秋あがり」と灘の名水の噺

秋に円熟する日本酒「秋あがり」と灘の名水の噺

日本酒といえば寒造り、つまり冬の寒い時期に仕込み始めて春先に出来上がるのが最も美味しいとされています。しかし、秋を迎えたこの時期にグッと円熟して美味しくなるお酒もあるんです。「秋あがり」と呼ばれるこの日本酒は、冬に仕込み、夏前に出来上がったお酒を一度火入れし、夏の間涼しい蔵の中で熟成させたもの。秋になってその程よくカドが取れて柔らかく、旨みの乗った味わいは、ぜひ一度飲んでいただきたい逸品です。そして、この季節だけの特別な日本酒を造るための大きな要素のひとつが、仕込み水。兵庫県の酒どころ“灘”には、全国に知られる名水があると聞き、その取水地を訪れました。
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紹興酒との相性抜群!本格四川料理の噺

紹興酒との相性抜群!本格四川料理の噺

蒸し暑い季節になると、発汗作用のある辛い食べ物がほしくなるもの。辛い食べ物は数あれど、思いっきり汗をかくなら唐辛子と山椒のシビ辛な刺激が楽しめる四川料理が一番! もちろん美味しい料理には美味しいお酒も欠かせません。中国料理にぴったりなお酒といえば、紹興酒。中国が生んだこの素敵なマリアージュを求めて、京都市の南部に位置する伏見に出かけました。
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夏の風物詩・納涼床の噺

夏の風物詩・納涼床の噺

京都の夏の風物詩といえば、鴨川で見られる「納涼床」。三方を山に囲まれた盆地にある京都の夏は、ご存知の通りうだるような暑さが続きます。そんな暑さをひと時忘れさせてくれるのがこの納涼床。鴨川の右岸にずらりと並んだ床で、料理やお酒を楽しむ方の姿はいかにも涼しげです。今回はそんな納涼床を設ける店舗の中から、リーズナブルに本格的な京都の豆腐を楽しめることで人気の「豆水楼」にお伺いしました。
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お酒と楽しむ土用の丑の日の噺

お酒と楽しむ土用の丑の日の噺

ジリジリと日差しが暑くなってきたこの頃。この季節に食べたいものといえばやっぱりうなぎ。特に「土用の丑の日」が近づいてくると、なぜかあのじわっと脂が乗り、甘辛いタレが絡まったうなぎが恋しくなってしまうのは、日本人の性なのでしょうか。とはいえ、近年ではうなぎの価格が高騰していることもあり「気軽に食べられなくなったなぁ」と嘆いている人もいるのでは? そんなあなたのために、リーズナブルで抜群に美味しいうなぎが楽しめるお店を探してきました。しかも、今回ご紹介するのは美味しいお酒と組み合わせられる居酒屋スタイル。今までうなぎといえば、うな丼・うな重だけだと思っていた皆さんも必見です!
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