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宇治の有機茶園社長が語る「新茶」とお茶割りの噺

宇治の有機茶園社長が語る「新茶」とお茶割りの噺

京都をよく知るお酒好きの人物が、京都の名所や歳時記とともに、お酒の楽しみ方を語るシリーズ。5月は「新茶」の季節。有機栽培一筋の永田茶園・永田恭士(ながた・やすし)社長にお話しを伺いました。
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【東京・大衆酒場の名店】門前仲町「だるま」で、コの字カウンター劇場を堪能する噺

【東京・大衆酒場の名店】門前仲町「だるま」で、コの字カウンター劇場を堪能する噺

東京にある大衆酒場の名店を巡る企画の第6回。今回は門前仲町の「だるま」を訪れ、その魅力を探っていきます。
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京都のフリーアナウンサーが、冬の京都の風物詩「大根焚き」を語り、「蒸し寿司」を堪能しながら酒を楽しむ噺

京都のフリーアナウンサーが、冬の京都の風物詩「大根焚き」を語り、「蒸し寿司」を堪能しながら酒を楽しむ噺

京都をよく知る酒好きの人物が、京都の名所や歳時記とともに、酒の楽しみ方を語るシリーズの第10弾。今回は、京都生まれ京都育ちのフリーアナウンサー兼起業家としても活躍する岩崎絵美さんに話をお聞きしました。12月の京都は大根のおいしい時期。あちこちの寺院で「大根焚き(だいこだき)」が行われ、また、料理屋などには冬のご馳走「蒸し寿司」が登場します。京都ならではの冬の味覚を肴に岩崎さんが酒を楽しみます。
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11月11日は「立ち飲みの日」!——達人が語る立ち飲みの魅力の噺

11月11日は「立ち飲みの日」!——達人が語る立ち飲みの魅力の噺

11月11日が「立ち飲みの日」であることをご存知でしょうか。こちらを記念日として発案申請したのが、大衆酒場にまつわる著書を数多く上梓している藤原法仁(のりひと)さんと浜田信郎(しんろう)さん。今回はこのおふたりに雑誌『古典酒場』創刊編集長の倉嶋紀和子さんを交え、それぞれの立ち飲み愛を東京・新橋の名店で語ってもらいました。
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京都の老舗のご主人が、紅葉を愛でながら京都中華をアテに酒を楽しむ噺

京都の老舗のご主人が、紅葉を愛でながら京都中華をアテに酒を楽しむ噺

京都をよく知る酒好きの人物が、京都の名所や歳時記とともに、酒の楽しみ方を語るシリーズの第9弾。今回も、京都の老舗扇子屋・宮脇賣扇庵の南忠政さんに話をお聞きしました。11月は茶人の正月とも言われる「炉開き」が行われる季節。暑い時期を過ぎても、扇子は季節を問わず重要な役割を持つそうです。南さんオススメの知られざる紅葉の名所もお聞きしながら、「京都中華」をアテに酒を楽しみます。
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【東京・大衆酒場の名店】四ツ木「ゑびす」で、自家製ロックアイスのお茶割りを味わう噺

【東京・大衆酒場の名店】四ツ木「ゑびす」で、自家製ロックアイスのお茶割りを味わう噺

東京にある大衆酒場の名店を巡る企画の第5回。今回は、葛飾区の四ツ木駅近くにある「ゑびす(えびす)」を訪れ、その魅力を探っていきます。
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「鞍馬の火祭」を思いながら、京都の老舗扇子屋の主人が家呑みする噺

「鞍馬の火祭」を思いながら、京都の老舗扇子屋の主人が家呑みする噺

京都をよく知る酒好きの人物が、京都の名所や歳時記とともに、酒の楽しみ方を語るシリーズ。語り手は前回に引き続き、京都の老舗扇子屋「宮脇賣扇庵(みやわきばいせんあん)」社長の南忠政さんです。今回取り上げるのは、京都三大奇祭の一つといわれる由岐神社の「鞍馬の火祭」。今年1月にオープンした新ショップのアイテムをご紹介いただきつつ、鞍馬の名物をつまみに盃を傾けます。
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「晩酌は最高のリラックス」食の伝道師・ラズウェル細木に聞くー酒と肴と酒場の噺

「晩酌は最高のリラックス」食の伝道師・ラズウェル細木に聞くー酒と肴と酒場の噺

『酒のほそ道』など数多くのグルメマンガの著作があり「食の伝道師」とも呼ばれる漫画家・ラズウェル細木先生。そんなラズウェル先生に、マンガの制作秘話から思い出の酒場、また、外出自粛が叫ばれる昨今のひと味違った「家飲み」の方法などをお伺いしました。
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「重陽の節句」を前に、京都の老舗扇子屋の主人が菊酒を楽しむ噺

「重陽の節句」を前に、京都の老舗扇子屋の主人が菊酒を楽しむ噺

京都をよく知る酒好きの人物が、京都の名所や歳時記とともに、酒の楽しみ方を語るシリーズ。今回の語り手は京都の老舗扇子屋「宮脇賣扇庵(みやわきばいせんあん)」社長の南忠政さんです。9月9日「重陽(ちょうよう)の節句」を前に、無病息災や不老長寿を祈念して菊酒をいただきます。
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「落語」と「酒」の美味しい関係の噺—お酒大好き! 料理も得意! 実力派・橘家文蔵が選ぶお酒が楽しくなる落語4選

「落語」と「酒」の美味しい関係の噺—お酒大好き! 料理も得意! 実力派・橘家文蔵が選ぶお酒が楽しくなる落語4選

落語を語る上で外せない存在である「酒」。長屋住まいの庶民からお殿様まで、古典落語には酒にまつわる人情噺・滑稽噺がたくさんあります。登場人物を丁寧に描写することで落語ファンからも一目を置かれている三代目・橘家文蔵師匠に落語と酒にまつわる歴史から、普段のお酒の飲み方まで幅広くお伺いしました。
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先祖をしのぶ「五山送り火」を前に、京料理の名店で一献傾ける噺

先祖をしのぶ「五山送り火」を前に、京料理の名店で一献傾ける噺

京都をよく知る酒好きの人物が、京都の名所や歳時記とともに、酒の楽しみ方を語るシリーズの第6弾。8月の京都といえば、「五山送り火」。今回も、前回に引き続き会社経営者の林誠一郎さんに登場いただき、「五山送り火」にまつわる噺をお聞きしました。
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焼酎ハイボールに合う!「東京・大衆酒場の名店」のおつまみを、約5000円の調理家電で再現する噺

焼酎ハイボールに合う!「東京・大衆酒場の名店」のおつまみを、約5000円の調理家電で再現する噺

今回は「東京・大衆酒場の名店」シリーズの番外編。約5000円の調理家電を使って、いままで訪れた名店のおつまみと焼酎ハイボールを再現し、家で酒場の雰囲気や味わいを実際に楽しんでみる企画です。
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「夏越の祓(なごしのはらえ)」を前に、陶芸家が晩酌で半年を振り返りつつ、新たな作品に意欲を燃やす噺

「夏越の祓(なごしのはらえ)」を前に、陶芸家が晩酌で半年を振り返りつつ、新たな作品に意欲を燃やす噺

京都をよく知る陶芸家・津田友子さんが、6月の京の風物詩「夏越の祓(なごしのはらえ)」について語りつつ、旬の食材を肴に晩酌する噺です。
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新緑の美しい季節、酒をこよなく愛する陶芸家が葵祭に思いを馳せて家呑みする噺

新緑の美しい季節、酒をこよなく愛する陶芸家が葵祭に思いを馳せて家呑みする噺

京都をよく知る大の酒好きが、京の歳時記とともに名所を巡り、酒の楽しみ方を語るシリーズの3回目。今回の案内人は、伝統的な楽焼の茶碗や日常の酒器など、幅広い作品を生み出す陶芸家の津田友子さんです。津田さんにとって何よりのリラックスタイムが晩酌。お酒を飲みながら、ゆったりと自作の使い心地を検証する機会でもあるそうです。新緑の5月は、葵祭の季節。いつもの晩酌で津田さんが思い浮かべる風景とは?
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【東京・大衆酒場の名店】酎ハイ街道をゆく。八広・亀屋の“ボール” 受け継がれる秘伝レシピの噺

【東京・大衆酒場の名店】酎ハイ街道をゆく。八広・亀屋の“ボール” 受け継がれる秘伝レシピの噺

東京にある大衆酒場の名店を巡る企画の第4回。今回は、墨田区の八広駅近くにある「亀屋(かめや)」を訪れ、その魅力を探っていきます。
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